武藤流ー機関設計ガイドー

 

機関

Engine

 

それは、長きにわたって動き続ける装置

それは、人の力を借りずに働き続ける装置

それは、学びを稼ぎに換える装置

 

長きにわたって、お金を稼ぐ

それは学び続ける人だけが到達する領域

学び、それこそがこの機関のエンジン

人が学べば、機械は長期にわたり動き続ける

 

この世には、本に書いていない知識があります

限られた人しか知らない知識があります

成功者だけが知っている仕組みがあります

そのやり方を、僕は学びました

 

学び、それが最強の武器

凡人が変わるための唯一の手段です

学べば、人は変わります。

 

この世界を支配する

裏側の思考を知りたくありませんか?

「学んでも何の意味もない」

世にはびこる思い込みをぶち壊し

不毛な人生に終止符を打ちましょう

 

ショータイムの始まりです

 

 

こんにちは、武藤遼です。

 

今回、この手紙では、

僕の教材である「武藤流ー機関設計ガイドー」について

「機関設計」

という観点から僕の考えを話していきたいと思います。

僕は今機関を所有することによって、

生活苦から完全に解放され学び続ける人生を送ることができています。

 

しかし、もちろん、

最初からこのような人生を送ることができたわけではありません。

様々な苦労を経てきました。

 

学んだとしてもそれをお金に換えることはできない

勉強だけでは、稼ぐことはできない

誰かのもとで一生懸命働くしかない

そのように考えていました。

 

しかし、その考えは「機関設計」に出会うことによって変わりました。

 

そこにくるまでは、紆余曲折がありました。

素直になれずプライドが邪魔して、

余計に苦しい思いをしたこともありました。

 

しかし、機関を作り続けることによって、

時間やお金における圧倒的な余裕を手に入れ、学びに全力を注ぐことができるようになりました。

 

今から機関設計の考え方に出会うまでの物語を話していきたいと思います。

 

13万5000円をありがたがる人生

 

 

司法試験に合格した後、僕は司法修習という研修に行きました。

司法修習とは、司法試験に合格した人が

裁判官や検察官、弁護士になるための訓練を受ける研修です。

 

この研修を受ければ、弁護士になれる。

長い長い受験生時代の最後を飾る研修でした。

 

研修中の給料は、手取り13万5000円。

長い時間をかけて、学んだ結果、手にしたのはこれだけでした。

以前は貸与制だったから、給料としてもらえるだけまだマシだ。

 

貸与制から給費制に変わったから、

13万5000円もらえるだけありがたいと思え。

国からそう言われているようにしか思えませんでした。

事実、周りの修習生は13万5000円に何の疑問も抱いていませんでした。

 

自分は、このために何年もの時間を犠牲にしてきたのか。

こんな薄給に我慢しなければならない身分なのか。

目の前にある現実に疑問を抱きつつも、

それを打破するための方法がわからずに悩んでいました。

 

そんな時に僕は

インターネットビジネス

と出会いました。

 

最初は怪しいと思いました。

 

しかし、調べてみるにつれ、

非常に魅力的な世界だと思うほかありませんでした。

それは学びを稼ぎに変えられる世界であることを知りました。

もちろん半信半疑な部分もありました。

 

というのは、胡散臭すぎるからです。

どう考えても胡散臭いです。

 

しかし、調べているうちに

ネットビジネスの世界では、

自分の力で生きていき、他人に依存しない人生を歩む。

そのために学び続け、お金も時間も手に入れている人がたくさんいるということを知りました。

 

これなら、現状を変えられる。

他人にいいように働かされる人生に終止符を打つことができる。

その可能性を感じ、ネットビジネスの世界に飛び込むことを決意しました。

 

僕はこれに人生をかけることにしたのです。

覚悟を決めました。

 

僕は限りある給料の中から50万円以上を学びに突っ込みました。

生活費を削り、使える金を全て突っ込んだのです。

もちろん。すごく怖かったです。

怖くないわけがありません。

 

50万円です。

そんなお金をポンと使える給料ではありません。

 

今でこそ、人生を変える金額としては、

50万円は安すぎると思っています。

 

当時はものすごく迷いました。

しかし、自分の人生を変えるにはこれしかないと

覚悟を決め、信じることにしたのです。

 

足元から崩れ去る今までの常識

 

 

結論を言えば、この世界は本当に素晴らしいものでした。

この世界を知ることができて本当によかった。

 

この世界、自分の人生に責任を持ち、

他人に依存しない人生を歩もうとしている人ばかりでした。

 

多様な価値観が広がりを見せ、

それを相互に認め合う世界でもありました。

 

僕は運よく、ネットビジネスの中でも、

そのような恵まれた環境に入ることができました。

 

しかし、後々この業界を見渡してみると、

本当にひどい有様だったので、

これは運に救われましたね。よかったです。

 

僕はしっかりと稼ぎ、そして学んでいる人を参考にすることができました。

 

僕は最初ブログから始めました。

 

今から考えると、非常にお粗末な、

しかし僕にとっての初めてのビジネスです。

 

何を書いていいかもわからず、見よう見まねで取り組みました。

たくさんのブログを見て、どんな商品があるかをリサーチし、

使える時間は全て使って、ブログを作っていきました。

 

しかし、このブログが続くことはありませんでした。

僕はあまりにも利益を追い求めてしまったのです。

 

いきなりブログが読まれるわけがない。

いきなり商品が売れるわけがない。

いきなり稼げるわけがない。

 

その事実を、当時の僕は受け入れることができませんでした。

いつまでたっても読まれない。

何で、こんなことをやっているんだろう。

 

結局は肉体労働に過ぎないし、

作業をしているという感じに耐えきれず、

最初に持っていた情熱はどんどんなくなっていきました。

 

その時に、僕が真に覚悟を決める出来事が起きました。

 

いきなり負った30万円の借金

 

 

それは突然やってきました。

 

僕はブログを書くために、

Googleのキーワードプランナーを利用していました。

これも初めてだったので、言われるままにサービスを利用していました。

 

キーワードプランナーは便利だなー

そんなことを考えながら、ブログを書くために使っていました。

 

しかし、事態は突然急変しました。

 

Googleから突然30万円の広告料を請求されたのです。

 

え?何で?どういうこと?

なぜいきなりこんな金額を請求されるのか全くわからない。

身に覚えがない。

 

当時の月収を軽く超える金額。

払えるわけがありません。

 

調べてみると、キーワードプランナーを利用する際に

知らず知らずのうちに広告を出稿してしまっていたよう

何も売る商品がないのに、勝手に広告を出してしまっていたのです。

 

こんな金額払えるわけない。

僕は一瞬にして借金を負うことになりました。

 

この時は、本当に絶望しました。

どうやって、これを返していけばいいか全くわからない。

絶望で足が震えました。

 

何たって理由も説明できないのです。

いきなりGoogleから30万円を請求された。

これでは誰かに支援を求めることもできません。

 

ブログを書いていただけなのに。

キーワードを調べていただけなのに。

 

正しいと思ったことを実践していたのに、

全否定されたような気持ちになり、

実際に金銭的なダメージもうけて、

ショックを受け過ぎて、

思考停止状態になってしまいました。

 

毎日食べていたご飯も全くのどを通らなくなりました。

というより、ご飯を買うお金がなくなりました。

給料を超える借金を負ったわけなので、お金を使うことが怖くなり、

全くお金を使えなくなりました。

 

食べるものがないので、みるみる体重が落ちていき、

ほおはコケ、体は痩せ細り、会う人会う人に心配されました。

 

この時は本当にキツかったです。

誰にも相談できない。

何度ネットビジネスを諦めようと迷ったかわかりません。

 

しかし、行動しないでは何も変わらない。

僕はせどり をやりました。

 

ドンキホーテに6時間こもって売れる商品を探し続ける。

肉体労働の極みでした。

 

地元にあった2つのドンキホーテを徒歩で行き来しながら、

ひたすらに商品を探し続けました。

 

最初は売れる商品なんて全くわかりません。

1日6時間かけて、それを3日続けました。

でも、商品を全く仕入れることができませんでした。

何が売れるかもわからず、怖くて商品を買うことができませんでした。

 

何時間も何十時間もドンキホーテで商品を探す日々が続きました。

どれだけ時間をかけても、商品はポツポツとしか仕入れられない。

体力と時間だけが消えていきました。

 

この時の時間を、

無駄にせどりに使うことなく、

学びに使っていれば、こんなに苦しむことはなかったのかもしれません。

 

足で稼ぐ肉体労働をやめ、

頭に知識を仕入れていれば、

よっぽど現状を抜け出すことができたはずです。

 

しかし、当時の僕はそれがわかりませんでした。

何が正しいのか?何が効率いいのか?

僕は何もかも見失っていました。

 

迷って、迷って、仕方ありませんでした。

 

正解がわからないのです。

 

この手紙を読んでいる人にはこのような思いはして欲しくありません・

 

毎日。

苦しい。

苦しい。

苦しい。

そんな日々を続けて欲しくはありません。

 

僕は約1ヶ月間迷走する日々を送りました。

その時は、肉体労働によって現実逃避し、

気を紛らわせていました。

 

ただ闇雲にドンキホーテを周り、

商品のバーコードを調べ、

商品を見つけられずに誰もいない商店街をトボトボ歩いて帰る毎日でした。

 

そんな時に、

僕を真の意味で、

自由な世界に連れて行ってくれるものを

見つけてしまったのです。

 

それは、

稼げる方法を探して、ネットを見ていたとkヂエした。

いろんな人やノウハウを見て、比べていると、

いやでも違いがわかります。

 

そうして僕は気づいたのです。

 

世の中には、

2種類の社長がいるということに。

 

常に働いていて忙しい労働社長

時間が有り余って自由を満喫してる仕組み化社長がいるということに

 

無限に稼ぎが生まれる世界

 

 

それは、無限に動く機械でした。

一度作れば、長期にわたり動いてくれる。

人の力を借りることなく、休むことなく動き続ける。

 

僕は、機関を設計することにより、

寝てようが、遊んでようが、旅行に行こうが、

何をしていようが、月収3000万円の人に会いました。

 

その周りには、

月収50万、100万、200万、500万と稼いでいる人がたくさんいました。

いずれにしても共通点は、1日にほとんど働かず、

有り余った時間を学びに投資して、たまに仕事をしているということでした。

 

その場合は、何時間働いたからいくらお金をもらえるといったものではありません。

僕は今までにくらい労働でしかお金を稼ぐことはできないと考えていました。

そうではなかったのです。

 

肉体労働をいくらやっていても、上限がある。

時給をあげようとするのではなく、自動で価値を提供するための装置を作ればいい。

とのことでした。

 

そして、聞いてみると、

特に難しいことをやっているわけではなくて、

非常に僕にもできそうだと感じました。

 

さらに言えば、機関を所有している人たちは、

話してみると、普通の人の感じがしました。

 

機関を淡々と作っている感じでした。

 

自由な人は、特に、才能があるわけではなくて、

やるべきことをやっているだけだったのです。

 

本当に淡々とやるべきことをこなしていき、

機関を設計する以外のことをやらない。

そのルールを徹底しているだけに過ぎなかったのです。

 

それは、時間を大事にしている価値観だからだとわかりました。

 

僕のように、

お金がないからと焦りまくり、

とりあえずドンキホーテに直行して、

何時間も肉体労働をやり続ける。

しかも稼ぎの上がらない肉体労働。

 

そんな無駄は全くやっていなかったのです。

試しにせどりをやってみる。

それ自体は間違いありません。

 

しかし、

それは機関を設計して初めて、

価値を持つのです。

 

機関を所有することが最優先事項であり、

ただただたくさん作業しても

自由になれるはずなんてなかったのです。

 

本来の社長の仕事とはそこにあったのです。

 

残念ながら、

僕のやっていたことは社長の仕事でも何でもなかったのです。

 

そんな無駄の多い労働者の世界から救ってくれたのは、機関設計でした。

機関が僕を自由な社長の世界へ連れて行ってくれたのです。

 

僕は、機関設計の概念を知り、

作業に取り組んだ時に、

自分の無知を呪いました。

 

知ってるか知らないかで、こんなにも世界が変わるのか?

と思わずにはいられませんでした。

 

学びに投資するとはこのことだと感じました。

 

それからは、僕も機関を設計することに全力を注ぎました。

最初は小さな、小さな仕組みです。

ですが、一通り、完成させました。

やる前は、大変だと思っていましたが、

概念を知った上での、作成は気が楽で仕方がありませんでした。

 

今思えば、正直、

完璧でも何でもない仕組みでしたが、

それでも収益を生むことができました。

 

最初は、月収30万円を自動で産んでくれました。

この時は、超嬉しかったです。

ようやく努力が報われた。

これが機関か!と思ったものです。

 

僕は、仕組みを作ることが楽しくて仕方がなくなり、

夢中になりました。

 

そうして、雪だるま式で、

稼ぎは増えていきました。

ひたすらに学びつつ、

作った機関を動かしていきました。

 

学べば、学ぶほど成果が出ました、

 

しかもそれが次の月にも、

その次の月にも、効果がある。

非常に楽しかったし、

実際に講座のお金はどんどん増えていきました。

 

僕の収入は機関を作ったことによって、

1ヶ月で月30万の自動収入を確立して、

2ヶ月目には、100万円の金額を生み出していました。

3ヶ月目には300万円の金額を生み出してしまいました。

 

本当にびっくりしました。

やり方を変えるだけでこうも変わるのかと驚きました。

 

しかし、難しいことはしていないのです。

機関を動かし続けていっただけなのです。

作れば作り込むほど指数関数的に収入は伸びていきました。

 

俺が死んでもこの機関は稼ぎ続ける

 

 

この言葉は、僕が尊敬しているある起業家から聞いた言葉です。

今まで生きてきて、最も衝撃を受けた言葉です。

 

「俺が死んでもこの機関は無限に稼ぎ続けてくれる」

 

これを超えるインパクトは未だかつてありません。

僕自身この勝手に振り込まれるという経験をしてきて、

最初は信じられませんでしたが、

もはや当たり前の感覚になっています。

 

今は寝ていても、

稼ぎがなくなることはありません。

 

大学でビジネスを学んでいたわけでもないですし、

経営者の家系に生まれたわけではないですし、

特別なコネクションがあったわけではありません。

 

本当に知っているか知らないかで、

その人の世界の全ては変わります。

 

僕自身がそうでした。

知ってやっただけです。

 

勝手に入ってくる収入。

寝ていても入ってくる収入。

 

それは、収入の安定以上に心の安定を産みました。

 

将来への不安と恐怖が消えて、

心も体も軽くなりました。

心の安定は同時に、身体の安定を生み出します。

 

そして、

機関を設計することを考える上で、

「視点」という概念が重要になってきます。

 

視点を得ると、

ビジネスの全体像を理解することができます。

全体像を知ることは非常に大事です。

 

全体像を知っているのと、知らないのでは、大きな差が生まれます。

全体像とはいわば地図です。

北海道から東京に迷いなく行けるのは、地図があるからです。

 

全体像である地図を持っているから、

どの電車に乗れば、最短距離で着くことができるか?

明確になるわけです。

 

僕はその地図を持っているだけに過ぎません。

 

ビジネスでも地図を持ち、全体像を把握して、

目的地とそこに至るまでの道を明確にすることは非常に重要になってきます。

目的地とはいわばゴールです。

 

ゴールが明確になれば、

逆算して物事を考えることができるようになります。

 

日々何をやるべきか?

何をやれば、売り上げは上がり、

何をやれば、アクセスは伸びて、

何をやれば、成約率が上がるか?

 

このような一見わからないことが明確になり、

見えるようになってしまうのです。

 

こうなってしまえば、もう勝ち戦です。

あとはただやるだけです。

 

明確になることで、

迷いなく作業できます。

 

自分でビジネスをしていて一番嫌なのは、

自分の行動は本当に身を結んでいるのか?

がわからないことです。

 

ですが、機関の概念を知り、その構造を知ることで、

迷いなく作業ができて、

利益をますます伸ばすのです。

 

機関の力は恐ろしいです。

僕が時間をかけて、寝る間を惜しんで

作業をしていた頃に稼いだ金額より、

機関を設計して、

あっさりと稼いでしまった金額の方が大きいのです。

 

頑張ったか頑張っていないかは関係なくて、

より優れた仕組みを作った人が買ってしまうのです。

 

そこに善も悪もありません。

好きも嫌いも関係ないです。

 

ただただそういった事実があるというだけです。

 

「労働」と「機関設計」

 

僕は後者を選択することにしました。

 

本当に、機関設計の考え方を知ることができてよかったなと感じています。

 

情報を持つ者が世界を支配する

 

 

常々思うことは、

成功者になりたいのなら、

成功者の思考を盗むのが圧倒的に速いということです。

 

成功者は、時間もお金も精神の安定も持っています。

そして、何より、それを生み出すための情報を持っています。

 

成功者は、例外なく学びに投資しています。

社会に価値を提供するために、自分を高めるために

日々学んでいるのです。

 

そして、学べば学ぶほど、

お金が増えることを彼らは知っています。

実際それは僕自身も強く感じます。

情報を持つ者がどんどんお金持ちになり、

お金持ちはどんどん情報持ちになります。

 

さらに、

情報を持つ者は、心の安定や身体の安定までも手に入れることができます。

 

逆に、情報に投資しない、

学ばない人は、これからの時代どんどん厳しくなっていきます。

 

これからは格差がどんどん進んでいく時代です。

 

これは機関設計を知っていると明らかなのです。

 

設計した機関は、

本来人間がやるべきではない作業を代わりにやってくれます。

サボることなく、延々と単純作業を繰り返してくれます。

 

それにより、何のスキルもない人は、

雇用されなくなり、

情報を持っていない人が稼げなくて、

時間もなくて、奴隷のようになり、

情報を持っている人がと身も時間も心の安定を手にして、

本当の意味での豊かさを手に入れる。

 

そういったシンプルな構造になるのは間違いありません。

僕は、奴隷のような労働者になりたくないし、

これからも生き残ることをやることを選んだわけです。

 

 

既存の常識に疑問を持たずに、

環境を変えようと決意していない人は、

豊かさを得ることはできなくて、

 

決意して、

正しい知識を勉強した人が報われる。

 

ただそれだけの話です。

やった人がそれだけ報われる。

素晴らしい世界だと思います。

 

なので、

僕は今でも徹底的に投資します。

 

機関設計に関しても、

一番手っ取り早いのは、

プロから習うことなので、

習ってそれを実践しました。

 

それは自力で1から学ぶよりも、

時間を大幅にショートカットして、

最短距離でビジネスに取り組むことを可能にしました。

 

 

機関設計によって

僕は学び続けることができる

 

 

人がやる必要のない雑用を仕組みがあることによって、

省いてくれるのです。

 

そうすれば、本来人がやるべきである、

クリエイティブな学びができるようになります。

 

機械やツールでは、

できないような人間らしい仕事ができるようになります。

僕が機関設計を推したい最大の理由がこれです。

 

僕たちは、学び続けることを選択した人間です。

常に常に自分を高め、学びに投資し続ける。

それによって、自分の価値を高めていく。

 

学ぶことによって、他人のたどり着けない領域に到達して、

その知識を生かして機関を所有し、

長期的な収益を目指す。

 

機関を所有していることで、

歌が上手いアーティストが一瞬にして広まった事例も枚挙にいとまがありません。

 

何度も言いますが、

機関設計に善も悪もないのです。

 

ただただ便利なものというだけで、

それ以上でも、それ以下でもないのです。

 

そして、せっかくこれほどまでに、

発展したインターネット社会に生きてるわけですから、

便利なものを取り入れないのはもったいないです。

 

英語を教えるのが上手な先生、

歌が上手いのだけれど売れていないアーティスト

独創的な才能を発揮する絵描き

 

こういった人たちも、

機関設計を学ぶことで、

もっと世の中に知れ渡ることができるし、

さらにお金も得ることが目指せるでしょう。

 

もちろんこのような、

特別な才能を持っている人じゃなくて、

普通のサラリーマンの人でも、

学ぶことで、お金も時間も得て、

会社に依存しない自由な世界を達成することができるでしょう。

 

さらに学んだ知識を生かして、

自分には、特別な才能がなくても、

才能のある人たちを助けて、

稼ぐことも目指せてしまいます。

自分が前に出る必要すらありません。

 

助けるだけでいいのです。

知らない人に教えて手伝ってあげるだけで、

利益を上げることが目指せるというわけです。

 

非常に感謝されますし、

優れた才能がどんどん世に出る手伝いになるのです。

 

自分としてもやっていて良い気分になります。

やる気や才能のある素晴らしいものが広まるのは、

僕は超賛成です。

 

それにより、

世界はどんどん面白いものになるし、

感動する機会も増えるでしょうし、

何より楽しいです。

 

逆に、やる気や才能があるのに、

その人が本来やるべきではない仕事をやってしまって、

潰れていくのは見たくありません。

 

そのような人たちを助けることも仕組みがあるとできるわけです。

 

飽和しないのですか?

と聞かれますが、

これまで読まれた方は、

飽和しないなと感じてくれたのではないのでしょうか?

 

 

僕がやるべきなのは、

機関化されていないものを機関にするという仕事です。

 

飽和するわけがありません。

まだまだ機関設計の考え方を知って、

実施に使いこなしている人は非常に少ないです。

 

市場を見渡していますが、

本当に少なくてびっくりします。

 

さらに、機関を設計して、

それで生まれた時間で、

学び、スキルを磨き、己を鍛錬することができます。

 

僕も機関があるおかげで、

安定して、日々学ぶことができるようになりました。

 

それによって、どんどん自分を高めることができます。

どんどん学ばない人と差が開いていきます。

見える世界が変わる一方です。

 

すでに設計した機関

学びによって新しく広がった世界

これの掛け算によってさらに莫大な利益が生み出されます。

 

雪だるま式に、知識もお金も増えるでしょう。

 

学べば学ぶほど、さらに知識が増え、

洗練され、その知識が新たな機関のエンジンとなり、利益が期待できる世界です。

 

本当に機関設計を知ることができてよかったです。

逆にこの考え方がないと、

学んだとしても、それは稼ぎにならないし、

稼ぎがないと労働せざるをえないし、

労働すると学ぶ時間がなくなります。

結果、自信がなくなり、苦労し、不安に悩み、

生きていくことが辛くなる。

そうやって、自分で自分の首を絞めていく。

 

せっかく素晴らしい世界が目の前にあるというのに、

非常にもったいないことです。

 

機関設計という考え方を失うのこ怖いです。

それだけで人生のレベルが決まってしまいます。

その人が生涯かけてどこまで到達できるのか。それが決まってしまいます。

 

たまに、無収入になってらどうするか?

と聞かれますが、

機関が動かなくなることはないので、不安になりようがありません。

学びがエンジンなので、学べばいくらでも動いてくれます。

 

1つ潰れても、たくさん稼いでくれる装置を持っているので、

心配にならないのです。

1つ機関を作れるようになったら、

あとは増やしていけばいいわけですので、

知っている人が稼げてしまうのは当然です。

 

機関設計を知っていると、

学びを稼ぎに換えるのはいとも簡単になります。

 

なので、もし仮に潰れたとしても、

知識は残るので、またやればいいだけの話です。

 

精神的な不安など微塵もありません。

 

武藤遼が描く未来

 

 

最後になりますが、

僕が機関設計を知ることにより自由になったことによって、

思ったことがあります。

 

それは、

自分に心の余裕がないと、

他人のことを考える余裕なんてないということです。

 

僕が突如として借金を背負い、貧乏になった時は、

全く周りのことが考えられなくなりました。

他人なんてどうでもいい。とにかく自分が助かる方法を知りたい。

それしか考えることができませんでした。

 

それは機関設計の考え方を知るまで続きました。

機関を所有するようになったからこそ、

初めて心の余裕が生まれ、他人のことを考えることができるようになりました。

 

それまでは、自分が全てでした。

周りは何も努力していないのに、

自分だけがこんな苦労をしている。

 

悔しくて悔しくて仕方がありませんでした。

できることなら全員ぶん殴ってやりたい。

自分以外いなくなればいい。

 

極限まで僕の心はひねくれました。

 

しかし、機関設計を知り、

知識をお金に換えられるようになって、僕はようやく優しくなれました。

 

僕のもとには、

僕の情報発信を見て、

 

うつ病が良くなった人

大学受験の成績が上がった人

司法試験に合格した人

会社勤めの毎日から学び続けることを選択した人

子育てしながらでも、稼ぐための行動を踏み出した人

自分に自信がなかったけれど、自分を変えるために学び始めた人

 

そんな人たちがたくさんいます。

僕はたくさんの人の人生を変えるきっかけになれたのです。

 

それは僕にとって幸せなことでした。

 

この人たちは、

僕が機関を設計し、

それが自動で価値を提供しているから、

人生を変えてくれたのです。

 

もし、

 

僕が機関を作っていなければ

学ぶことをやめていれば、

装置を作ることを放棄して、労働を続けていたら、

 

今でも毎日ドンキホーテに向かって、

10時間以上も売れる商品を求めてさまよい続けていることでしょう。

 

そうなれば、

僕にたくさんの人に価値を提供する、

時間も心の余裕もありません。

 

機関を持っていることで、

僕がたくさんの人に価値を提供していると思ったら、

たくさん学びたい意欲が湧きました。

 

たくさん学んで、価値を提供して、

相手の人生を確実に変えて、

お礼をいただいて、

また深いレベルで価値を提供するために、学んでいく。

 

素晴らしいことです。

 

たくさんの人に変わってほしい。

学んで、挑戦する人生を歩んで欲しい。

 

僕は、

能力を持った者には、

それを正しく行使する責務がある

と思っています。

 

僕は貧乏のどん底を味わい、

徹底的にひねくれ、

ケチになり、

素直のなれず、

プライドが高かった状態から、

ここまで至ることができました。

 

情報1つのおかげでここまで来ました。

それが、機関設計の世界です。

 

その機関設計の考え方、

機関設計ガイドの全貌を公開します。

 

ガイドには何が書かれているのか

 

 

僕の教材である「機関設計ガイド」では、

ビジネスの全体像を語っていきます。

 

この動画は、僕が今までやってきたこと、

そして僕と同じようなことをやりたい人に対して

こう教えるだろうなと思ったことをまとめたものです。

 

学びを稼ぎに換えたい。

そういって僕のもとにくる人に対しては、これを教えます。

 

この手紙を読んでいる皆さんには、

ビジネスに取り組む上での迷いをきれいさっぱりなくしてもらいます。

 

「視点」を学んで、ビジネスを見えるようになってもらい、

何をやればいいかというイメージを具体的にしてもらいたいのです。

 

そのために、理解しやすい3時間ほどの

「動画」を用意させてもらいました。

 

機関設計のやり方を余すところなく解説しています。

僕がやってきたことの全てです。

 

さらにさらに特典もつけさせていただきました。

特典だけでも教材としては、十分販売できるレベルで、

思考の仕方が完全に変わることでしょう。

 

内容は下記をご覧ください。

 


1540_32武藤遼はどうして、1日に1時間ほどパソコンに触るだけで月収100万円以上の利益を自動的に上げることができたのか?その重要な秘密とは?

1540_32機関設計とはどのように行うのか?なぜそれは自動で動き、稼ぎを上げ続けることが目指せるのか?どのような構造になっているのか?

1540_32ただ勉強しているだけでは、一生経っても稼ぐことはできない。僕たちは、学ぶために稼ぐ必要がある。その方法を学ばなければいけない。

1540_32僕たちは、どこまで稼がなければいけないのか?何を目指すのか?どのようになれば、学ぶことに全力を注ぐことができるのか?

1540_32学びを稼ぎに換える人たちはどんな人たちなのか。他の人たちと何が違うのか?

1540_32武藤遼はどうして滅びないという自信を持っているのか?武藤遼が最も大切にしているたった1つの思考とは?

1540_3299.9%が知らない禁断の秘密。勉強することと学ぶことの違いとは?

1540_32実は、成功者になるために必要なことはたった1つしかありません。これを知っているか知らないかで今後10年20年で大きく結果は変わります。歩む人生が雲泥の差になります。

1540_32初心者であっても必ずやっておくべき作業とは?武藤遼がやれなかったこと、そしてこれからの人に絶対やってほしいと思っていること。これを知るだけで復習や質問、教材作成が圧倒的に楽になります。

1540_32質問することは相手の時間を奪う行為です。何も知らずに質問をしていると相手に嫌われるだけです。人に好かれる質問の仕方とは??

1540_32ただただ知識を仕入れるだけではうまくいきません。知識を使うために必要なこと、絶対に学ばなければいけないことはなんなのか。これを知らなければ、何をやっても無駄です。

1540_32学ぶとはどういうことなのか。なぜ武藤遼は、本に書かれていない知識を見つけ、それを応用することができるのか??

1540_329割の人間は、テクニックやノウハウに踊らされ続けて、一生稼げません。絵は、稼げる人は何を学び、投資しているのか?

1540_32なぜ安定はダメなのか。安定を求めた人は、どうして失敗するのか。挫折するのか。自信を失うのか。命を落とすのか。長く幸せに生きるためにも知っておかなければならない社会の真実とは??

1540_32武藤遼はどうして、何度も何度も学びが大事だと言い続け、実際に自分自身も学び続けているのか?その学び方とは?その思考法とは??

 

特典1 成功者になるための唯一の方法

 

この教材を購入してくれた方には、

僕の考える成功者になるための唯一の方法について話した動画を特典として配布していこうと思います。

 

実は、成功者になるための方法はたった1つしかありません。

たった1つです。

 

ということは、どういうことか。

そのたった1つの方法を封じ込めてさえしまえば、人をバカなままにさせておくことができるということです。

 

そして、日本の教育というのはまさにこれをやっています

というより、世界を支配している人はこれを熟知し、実行しています。

 

成功者になるためのたった1つの方法をやらせないために、気づかせないために徹底的にシステムを構築しています。

 

これが真実です。

これがこの世界の裏側です。

 

これを知らなければ、一生搾取される側の世界から抜け出すことはできないし、

長期にわたり無知のまま人生を終えることになるでしょう。

当然、学ぶなどもってのほかです。

 

特典2 見える形で管理する

 

僕には、司法試験の受験生時代にも、

ビジネスをやり始めた段階でもやれなかったことがあります。

気付けなかったことがあります。

 

そしてそれこそが圧倒的な価値の源泉になります。

これを知っていれば、今の僕の稼ぎですら何十倍何百倍になっていたでしょう。

そう思うと残念で仕方がありません。

 

逆に言えば、

これをみなさんが知れば僕をはるか置き去りにして

稼ぐことができる可能性があるということです。

 

僕が初心者に戻れたら、

絶対にやっておくこと

絶対に理解しておくこと

 

それを話しています。

これを知ることで、復習もしやすくなるし、

質問もしやすくなるし、価値を生み出すことも楽になります。

 

 

特典3 人に好かれる質問の仕方

 

 

簡単に人に嫌われる方法があります。

 

それは、相手の時間を奪うことです。

無駄なことに時間を使わせることです。

 

これによって、一瞬で相手に嫌われることができます。

 

人生で一番大切なものは時間です。

これは成功者ほど、身に染みて感じていることです。

 

質問する。相手に答えてもらう。

これは相手の時間を奪う行為です。

下手すれば、一瞬で相手に嫌われます。

 

相手の時間を奪っている。

これを理解していない人が多すぎる。

 

人に好かれる質問の仕方があります。

相手に無駄な時間を使わせることなく、

必要な情報を得られる方法があります。

 

ビジネスといえど、人間関係です。

人と人とのコミュニケーションです。

 

人間関係を疎かにする人が

成功することはあり得ません。

 

商品内容概要

 

 

 

・学ぶ上での大大大前提。これを知っていないと話にならない大前提コンテンツ

・メインコンテンツ 機関設計の全体像を解説する機関設計の考え方

・サブコンテンツ 機関を支える各構造の詳細解説

・特典1 支配者がひた隠しにする成功者になるためのたった1つの方法

・特典2 武藤遼が初心者の頃に絶対やっておきたかった管理の方法

・特典3 人間関係を攻略する人に好かれる質問の仕方

 

 

限定版の特典について

 

 

さらにさらに通常版とは違い、

 

限定版では、通常版のコンテンツに加えて追加の限定コンテンツが収録されます。

その内容は、本編の機関設計の理解度を抜群に高めるための内容です。

 

せっかく教材を購入してもらってるので、

僕としては、使えるレベルで理解してもらわないと意味がありません。

 

だからこそ追加のコンテンツが必要になったのです。

 

僕としては、

この企画を手にして、機関を所有してもらう。

そのためのコンテンツを作っています。

 

ただ勉強して、あー楽しかった。

では意味がないのです。

 

この限定特典を通して、

機関を作ることを当たり前に思えるようになってほしいのです。

 

これを聞いているだけで、

点と点がつながって、線になり、

行動に明確な指針ができて、

自信を持って、行動することができるようになります。

 

迷いがあると、人は挫折します。

続かなくなります。

 

迷っていたら、いつの間にかやる気は消え失せます。

 

この限定特典を通して、

迷わずに、機関設計に取り組んでもらえればと思います。

 

※通常版では、

この限定特典を見ることはできないので、

同じ値段を払うなら限定版の方が確実に得です。

 

この限定版でしか配布しません。

ビジネスを理解するためのエッセンスがたくさん詰まっています。

通常版では手に入らないので、ご注意を。

 

価格について

 

武藤流ー機関設計ガイドーの価格

現在では、99800円(税込)となっています。

 

この値段を高いと思うかは自由ですが、

 

僕が1年間にわたって学んできたビジネスの全体像を理解できるのです。

みなさんは、僕の経験と時間を買うことになります。

それを踏まえて判断していただければと思います。

 

今ここでこの商品を買わなければ、

みなさんはこれから先自分の人生という時間を費やして

同じことを学ばなければいけなくなります。

 

僕は1年でしたが、みなさんもそれと同じくらいもしくはそれ以上の期間を費やすかも知れません。

お金を大事にするか、時間を大事にするか。

そこはみなさんの選択次第です。

 

僕はこれを教科書。

基礎概念だと捉えています。

 

今更多くを語るつもりはありません。

 

ですが、

 

どんな高額塾よりも、

段違いに人生が変わり、

ビジネスが明確に見えるようになることは、

少なくともお約束できます。

 

余計なお世話かもしれませんが、

この商品は将来確実に値上がりします。

今が一番安い金額であるということだけはお伝えしておきます。

 

よくある質問

 

 

 


 

初心者ですが、買っても大丈夫ですか?

「機関設計」を知った時点で、初心者ではありません。

 

機関設計は、散々語ってきましたが、

ビジネスの基礎概念であり、

初心者だからこそ、今更悩んだり、

無駄な投資を省くために知る必要のあるなくてはならない概念です。

僕が初心者なら喉から手が出るほと欲しいものを詰め込みました。

初心者からこの概念を知っていれば、あらゆるビジネスが容易に行えるでしょう。

返金保障はありますか?

返金補償はございません。

 

この教材は、僕がビジネスを学んできて、

絶対になくてはならない概念として「機関設計」というものを解説しています。

僕が「機関設計」に出会うまでは

500万円以上の金額

6ヶ月以上悩みに悩んだ期間を要しています。

返金保障をつけないと購入しないような覚悟のない方に買っていただく必要はありません。

僕を信頼している方だけご購入ください。

個別サポートはありますか?

個別サポートはございません。

 

個別サポートをすると、

人数が多くなりすぎて、対応することが困難となります。

物理的に対応できないという困難を解消するために、教材をいう形で販売することにしています。

申し訳ございませんが、個別サポートは一切ございません。

個別サポートは別の形で対応させていただいております。

この教材の内容は飽和しないのですか?

インターネットがある限り、「機関設計」が飽和することはあり得ません。

 

今教材は、人がものを買いたくなるような人間心理に基づいたどんなものにも応用が効く物理原則を話しています。

機関設計を知ってしまうと、

継続的な収入が期待できる上に、世にあるノウハウが全て機関の一部でしかなかったことが理解できるようになります。

機関設計を知らずしては一生稼ぐことはできず、些末なノウハウに踊らされることでしょう。

この教材を実践して稼げるようになるまでどのくらいの期間がかかりますか?

各々の覚悟次第です。

 

そもそも機関というのは、

自動で学びを稼ぎに換えることを目指して

作った人だけが、手に入れることのできるものです。

24時間自動で動いてくれるものを作れば、稼ぎ続けることも夢ではありません。

だからこそ、毎日実践時間を多く取れる人ほど、機関を作るスピードも速くなります。

そうなれば、成果は雪だるま式に出ることでしょう。

逆に、焦って、他のノウハウに手を出してしまう人ほど、機関完成から遠のき、長期にわたり肉体労働を続けることになるでしょう。

成果を焦らずに、着実に機関を設計し続けることをお勧めします。

1日の作業時間があまり確保できませんが大丈夫でしょうか?

「機関設計」は稼ぎ続けることが期待できるものであり、すぐに使えなくなる質の悪いノウハウとは無縁です。

 

「機関設計」はあらゆるビジネスに応用可能であり、

一度作ってしまえば、長期にわたり動き続けお金を産み続ける可能性があります。作業時間の問題ではなく、着実に作り続けられるかが問題です。

さらに言えば、「機関設計」ができれば時間を増やすことができます。

機関設計こそが時間とお金を手に入れることを目指す鍵です。

情報発信ビジネスをしていないのですが、大丈夫でしょうか?

全く問題ありません。

 

僕も昔はせどりをやっていましたし、ブログしかやっていない時期もありました。

もちろん勉強だけしかしていない時期もあります。

しかし、機関設計の考え方を知ったことによって、圧倒的な自由を獲得し、学び続ける人生を送ることができるようになりました。

むしろ今労働しかできていないと思う方にこそ手にとって欲しいです。

その思いをもって作成しています。

私は勉強をするのが苦手ですが、大丈夫でしょうか?

大丈夫です。

 

教材は動画を中心としたコンテンツです。

動画を聞くだけでビジネスの全体像がわかるような説明をしています。

 

 

 

「機関設計ガイド」の名前の由来

 

 

ここからは、裏話です。

 

どうして、教材の名前を「機関設計ガイド」にしたのか。

 

目標は素晴らしく立派なものを立てて、

社会的な価値おまるであろうことをやろうとする人が多いですが、

そこに至るまでのやり方を知らない人が多いのです。

 

道しるべがないから、どうすればいいのかわからない。

行動できない。結果諦めてしまう。

 

それは悲しく、もったいないことです。

やる気があっても、知識がないと、時間もお金も精神の安定も失われます。

ガイドがいるからこそ、具体的に行動ができます。

 

機関設計を学ぶと、

 

目の前にあることに悩まないようになり、

集中して、仕事に取り組むことができるようになるでしょう。

 

目標は立派なもので大いに結構。

周りの人も応援してくれると思います。

しかし、それを達成するための方法を知らなければ何も起こらないのです。

 

学び続けるためにはどうしたらいいのか。

学びをお金に換えるためには何が必要なのか。

何をしなければいけないのか。

 

これらを具体的に答えられないといけないのです。

そのための方法が、このガイドです。

 

ガイドは、手元に置いておくことができます。

いつでも確認することができます。

 

僕がいなくても、

みなさん自身の手によって学び続けることができます。

僕がいないと何もできない。

そういう人を増やしたくないわけです。

 

自ら学び、独立して行動できるようになる。

そういう人を僕は増やしたいと思っています。

 

自分が変わらなければ、何も変わらない。

これが学び続ける上での覚悟です。

 

 

最後に

 

僕たちは、学び続けることを選択した人間です。

 

稼ぐことが最終目標なのではありません。

学ぶために、必要なお金を確保するのです。

 

もちろん、設計した機関を利用し、

必要以上に稼ぐことはそれぞれの自由です。

 

しかし、共通していることは、学び続けること。

学んで、自分の限界に挑戦し、自分を高め続けることです。

 

他人に依存することなく、

本当にやりたいことをやって、

真に幸せな人生を歩む。

 

学び続け、挑戦する人生を歩む人が一人でも増えてほしいです。

 

そして、学び続けるためにこそ、

学びを稼ぎに換えていく必要があるのです。

 

学びが稼ぎになるからこそ、学ぶことができる。

稼ぎを得て自由になるからこそ、さらに学ぶことができる。

 

人に頼っていてはいけません。

依存していてはいけません。

独立し、自由を目指して歩き出す必要があります。

 

やりたいことをやるために

最低限のことができない人は人として無責任だと思います。

 

だからこそ、

学びを稼ぎに換える方法を知っておく必要があるのです。

 

最低限生活できる金額であれば、まずは十分です。

最初は少なくても構いません。10万円だって立派な稼ぎです。

 

小さな成功体験が、やがて大きな結果を生みます。

自信を与えてくれます。

それによって、人は大きく変われます。

 

成功するためには、生まれ変わる必要があります。

今までの自分を捨て、新たな自分になる必要があります。

 

そのために、機関を設計する。

自分の代わりに稼いでくれる装置を所有する必要があるのです。

やりたいことはそのあとでいくらでもできます。

 

余裕がないと、いいものは作れません。

その余裕を生み出すための、機関設計です。

 

現実を見据えた上で、やりたいことをやりましょう。

ただただ壮大な目標を掲げて、何も行動しない人間よりは

はるかに生産的です。

 

機関は、

やりたいこととお金のある世界を両立してくれます。

 

誰にでもできるような作業は

機械やツールに任せればいいのです。

 

それが機関設計です。

 

その人しかできない仕事をする人が増えることによって、

その人が最大限に輝き、型どおりではない素晴らしいものが生まれる。

そうなったらなんて楽しいんだろう。

ワクワクが止まりません。

 

アイデアもただ思いつくだけではダメで、

それを形に変える方法を知らなければ全くの無駄です。

 

やる気はあるのに、

他人に足を引っ張られてしまう人が増えるのは我慢できません。

 

機関設計により、自由を獲得し、

学び続ける人生を送る人が増えたら、

僕は喜んでいろんなものに投資していきたいと思います。

 

ぜひ、機関を所有してもらい、

時間やお金、精神の安定を手にし、

自分の人生を最高のものにしてもらいたいと思っています。

 

機関設計はそれを可能にする考え方です。

あとはみなさんが覚悟を決めるだけです。

 

機関設計を学んで、

この世界で本当に必要とされる人間になっていただければと思うばかりです。

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。

 

武藤遼

 

 

価格

 

99,800円(税込)

 

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